保育とは人間生活の基本でした。
自分のダメさ加減に凹む毎日…(´;ω;`)
自分は、
人間生活を送る上で、今までどれだけ多くの方々に甘えて生きてきたのでしょうか。
どれだけ生きていく上で「出来ない事」をナイガシロにしてきたのでしょうか。
今、まさにツケが山積みになってなだれてきたような感覚です。
これでは全くお仕事が務まりません!!
子どもはめっちゃかわいいけど、
「基本的生活」
「身の回りのことをきちんとできる」
「人の見本」
「言葉づかい」
何をするにもうまくいかず。。
落ちに落ちてます!!
また、
「遊ぶ」
とか、
「伝える」
って実はとても難しく奥深いということを感じます。
遊びがつまらないと、
子ども達はさっさといなくなってしまうからです(笑)
保育とは、
「感性です!」
と他の先生方に言われましたが、
究極の「伝える」仕事だと思いました。
子どもを見ただけで、子どもが何を伝えたいかがわかる先生達。
すかさず手の回らないところはフォローに走ります。
保育中の先生方の体と頭の回転はフルマックスです!
ただ、ただ、真面目に先生方がすごいです!
この一週間凹んで終わってしまった!
一つずつ得ていかなくては。
そして、今までずーっと寝てばかりだった休日は、家のことをきちんと出来るようにしていこうと思うこのごろです。
正解がない仕事だからこそ、まずは一歩から感覚をつかめるようにしていかなくては…!
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